ガクガクと震えながら… 大手メーカーのドSバリキャリマウント女を口説いてセッ○スで失神させた話

どーもバルです。


今日は港区深夜ストで
出会った
大手メーカーの
バリキャリ女との話です。


今まで会ったことないくらい
マウントとってくる女で
発言も常に上からな
プライドの高いドS女でした。


経験としては
初めてのタイプでしたが
参考になる部分もあるかと思い
共有します。


それではいきましょう。


港区某交差点での出会い

ある夜
いつものように深夜スト。


時間は25時くらい。


某交差点付近を歩いていたら
一台のタクシーが目の前に止まった。


露出の多い
エロいタイトワンピの女が
タクシーから1人で降りてきた。



クラブ嬢かなと思い
すかさずポジションをとり
声をかけた。


「おつかれ」


まったく警戒してない様子で


「おー、、おつかれ笑」


と返ってきた。


けっこう
飲んでるっぽかった。


飲みに呼ばれて
六本木までわざわざ来たのに
友達と連絡がつかないらしい。


なんか
女がイライラしてきたっぽいので


「とりあえず友達と連絡つくまで
どこかで軽く飲もーや」


と誘い
すぐそばにあった
行きつけのバーへと連れ出した。


プライドの高い超絶マウント女


僕もけっこう飲んでたけど
しきり直し。


テキーラで乾杯。


お互い何杯か飲んだところで
結局友達と連絡つかなかったようで
女がかなり荒れはじめた。


そして
いきなり仕事マウント取ってきて
ずっと説教された。


お前は仕事ができないだの
なんだのと、、


あとは勤務先の
誰もが知ってる
超大手メーカーでの裏話など。


役員のほとんどが現場の女を
愛人として囲っているそうだ。


メーカーの内部は
旧体制が根強いんだなと思った。


そして、俺のことを
完全に年下だと思ってたようだった。


気持ち良さそうに話してたので
終始「そうだよね」と聞いてあげた。


海外旅行や人間関係など
スペックもなかなか高い。


このあたりの話しは
動じずにどっしりと構えて聞き入れる。


恋愛の話しになると、
彼氏はなし、セフレは一人で充分で
自分の好みに育成中とのこと。


このタイプは
話しをがっつり聞いてあげるに限る。


ただ、過去に話を聞くことに集中しすぎて
男を見せられずに打診が通らなかった
という失敗経験をしている。


今回はその反省点を生かして
こちらからもマウントとっておこうと思った。


仕事や恋愛の悩みも話してきたので、
よしよしと慰める。


そして
「俺めちゃくちゃ強運だから、
今日俺と出会えてよかったな」
と。


悩みのネガティブな話題を
根拠のないスーパーポジティブな
切り返し。


「なにそれ?笑ローランドみたい」
興味を示してきた。


いい手応え。
そこからめちゃくちゃ質問してきた。
余裕の態度で適当に答える。


マウント女の興味を
一気に引き付けて
こちらのペースに持ち込めた。



その後、
コカボム一気して店を出た。


ベッドの中でもモンスター


店を出て
タクシーで自宅に移動。


お互いかなり酔っていたが
確実に仕上がっている
手応えはあった。


ところが
家について
女から思わぬグダ発生。


「わたしセックスすると一時間くらい
失神する体質だから
初めての人とは怖くてセックスできない」



と言ってきた。


過去救急車呼ばれたこともあると。


とんでもない女だなと思いながら
あまり気にとめず


「今まで俺とセックスした女は
みんな運気が上がって人生好転してるから、
俺とセックスしといた方がいいよ」



と言うと、
また興味持ってきた。


こういうドSな女は
スピリチュアル系に
意外と弱い。


そして
タイトワンピ越しに
十分に体を楽しんだ後に
服と下着を脱がせていくと
もうあそこはびちょびちょの
ローションまみれのような状態だった。


「気を失ったら責任とってよね、、」


「おけ、まかせとけ」


根拠のない約束をして
生で挿入。


「あ、あああああああ〜、、」


とんでもない
大声を出しながら
体をよじらせる。


トークでは
超絶ドSだったが
ベッドの上では
主導権は完全にこっちが握っていた。


腰を動かし
体位を変えるたびに
絶叫してくるのが
楽しくて
ピストンしまくった。


ひとしきりセッ○スを堪能して
バックから正常位に戻り
大量にぶっかけたその時だった。


本当に痙攣して失神した。


しばらくガクガクと震えていた、、


声をかけても
まったく反応しない、、


ちょっとビビって
呼吸や脈を確かめたりしたが
問題はなさそう。


まあ、寝てるだけかなと思い
一緒に朝まで爆睡した。



まとめ

いかがだったでしょうか。


プライドの高いドS女は
ひたすら話を聞いてあげるに限ります。



たいていの場合
男に質問してくることも稀で
ずっと自分のことを話しまくります。


深いうなずきと相づち
的を得た質問をすることで
相手はどんどん気持ちよくなります。 


そんな中でも
今回はさりげなく
一撃でローランドばりの
マウントをとれたことが
勝因だったなと思います。


どんなに手強い相手でも
どんなに主導権を握られていても
自分が格上であるという余裕を
忘れずに対応できたこと

よかったですね。


みなさんも
ドS女との対戦に参考になれば
幸いです。


ということで
今回は以上です。











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どちらかというと奥手な性格でした。

「この子いいな」
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たまに心躍る自分の理想の相手とアポが組めても
どうしてもセックスすることはできませんでした。

もちろん、付き合うこともできませんでしたし
2回目にアポにつなげることもできませんでした。

なんでまったく関係性が進展しないのか
その時の僕には理解ができませんでした。

自分では自分なりに努力はしていたつもりなんです。
本を読んだり、外見を磨いたり、仕事をがんばったり、、

そんな努力とは裏腹に現実は残酷でした。
悔しくて悔しくて仕方ありませんでした。

数年間はこの悩みでモヤモヤとしていました。

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