クラブで出会ったOLを1年越しに抱いた… 講習前と後とのレベチな勝ち方とは



どーもバルです。


今日伝えたいのは
僕が恋愛講習を受けた
前と後でどう変化したか。


まるで別人に生まれ変わったかのような
成長をとげました。


その実例を紹介します。


講習前にクラブで出会って即れなかった女を
いとも簡単に即ってしまいました。


自分でもこんなことってあるんだなって
感じるくらい
愉快な体験でした。


その前後比較を
ご覧ください。


〈講習前〉クラブで出会い惨敗

彼女は
20代後半の人材系のOL
まみ。


某港区のクラブで
出会いました。


その日は閉店まで粘ったあげく
何人かLINE交換したものの
連れ出しまで至れず。


もう帰ろうかと
タクシーを待っていたところ
店内で軽く話した
まみを見つけました。


「〇〇〇にいたよね」


「うん」


「もう帰るん?」


「友達と来てるから待ってる」


「2人で軽く飲み行こーや」


「うん、今日はもう帰る、、」


「そか、じゃまた飯でもいこう」


「そだね」


こんな感じで
LINE交換して後日アポにつなげました。


今考えると
押しも弱いな、、と。



そして
後日アポ。


ネットで調べた
おしゃれなバーを予約。


駅で待ち合わせて
緊張しながら店まで向かいました。


無難な仕事の話などを
2時間ほど。


盛り上がりは微妙だったけど
食いつきはかなりある印象。


これはイケるだろうという
手応えもありました。


そして退店。


「まだ、時間ある?」


「うん」


「おけ、じゃもう1軒行こうか」


ビビってしまって
ホテル打診ができませんでした、、


そして
ずるずる2軒目を挟んでしまった
ことを後悔しながら
「次こそは!」と意気込み
店を出てタクシーで
自宅に向かいました。


タクシーを降りてグダ発生。


「ここどこ?」


「俺んち」


「えー、何それ!
そういう目的だったの?」


「そういうわけじゃないけど
うちで軽く飲もーや」


「家連れこもうとする人とか
信用できない!」


「本当に軽く飲むだけだよ」


家の前で押し問答を繰り返して
なんとか家まで
連れていくことができました。


そして頃合いを見て
キスしようとしたところ
またもや強烈なグダ、、、


「やめて、飲むだけって
言ったじゃん」


「バルくんそんな人だと
思わなかった、、」


「絶対やらないよ!」


うんざりするほど
グダられて
テンションもだだ下がり。


泣く泣くその日は
何もせずに
タクシーまで送って
別れました。


こんな風に負けている人
たくさんいるんじゃないでしょうか。


講習前の僕も
本当にそうでした。


勝てるときもありましたが
感覚で口説いてたので
負けることもたくさんありました。


まみとは
この件で気まずくなってしまい
連絡も取らなくなってしまっていました。


まさか
また再開することになるとは
この時は思ってもいませんでした、、



〈講習後〉1年後に偶然の再開

師匠の講習を受けていた僕は
ある夜1人で
深夜ストをしていました。


時間はすでに
午前4時を回っていました。


大通りを
歩いていると
見覚えのある女と
すれ違いました。


まみでした。


お互い目が合い
すぐに気がつきました。


「あれ、まみやん!」


「え、うそ!バルくん?
なんでこんな所にいるの?」


まみはクラブ帰りだったようです。
あまり盛り上がれず
1人で先に出てきたとのこと。


僕は友達と飲んでたことにして
適当に話を合わせました。


当時の惨敗した思い出が
走馬灯のようによぎりました。


でも
講習を受けた僕は
その時なんで負けたのかも
明確に分かっているし
今らな絶対に負けないという
自信もありました。


軽く立ち話をしてから
すぐに打診。


「よし、うちで飲も」


とすぐさまタクシーを拾い
家に向かいました。


タクシー内で
手をつないでいて
もう完全に仕上がっているなというのを
感じました。


コンビニで酒を買って
家に着いてからは
圧倒的にこちらのペースです。


1年前のグダられた空気感が
信じられないくらい
こちらが主導権を握っています。


顔を近づけてみても
避けるような素振りも
ありません。


唇が触れ合いそうなくらい
距離を縮めてみても
まみはもう受け入れ体制です。


でもキスはしてあげません。


おもしろいように
仕上がっているので
ちょっと意地悪をしました。


まみはもう切なそうな顔で
息が荒くなっています。


体をフェザータッチして
さらに焦らします。


体をよじらせ
もう我慢できない様子です。


「よし、じゃ見てるから
まみ自分で服全部脱いで」


「えー、恥ずかしい、、」


「ダメ、早く!」


「う、うん、、」


恥ずかしそうに
全裸になるまみを
じっくり見ながら
悦に浸っていました。


「よし、こっちおいで」


そして
1年越しにまみを
抱きました。



レベチな勝ち方で圧倒的成長を実感

いかがだったでしょうか。


まるで別人ですよね。


自分でも本当に
そう思います。


今回のように
同じ相手で
前後比較できると
よりそう実感します。


講習前後で
何がここまで
違うのかわかりますか?


1年後に会った時は
時間をかけて
口説くためのトークなんて
まったくしていないんですよね。


このあたりはまた
記事などで
詳しく説明していきたいと思います。


とうことで
今回は以上です。












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これは僕が今までに抱いてきた美女の一例です。

ただ、僕はもともと超絶普通のサラリーマン。
どちらかというと奥手な性格でした。

「この子いいな」
「こんな子と付き合いたいな」

たまに心躍る自分の理想の相手とアポが組めても
どうしてもセックスすることはできませんでした。

もちろん、付き合うこともできませんでしたし
2回目にアポにつなげることもできませんでした。

なんでまったく関係性が進展しないのか
その時の僕には理解ができませんでした。

自分では自分なりに努力はしていたつもりなんです。
本を読んだり、外見を磨いたり、仕事をがんばったり、、

そんな努力とは裏腹に現実は残酷でした。
悔しくて悔しくて仕方ありませんでした。

数年間はこの悩みでモヤモヤとしていました。

そして
自分の力ではどうしようもできなくなってしまったとき
僕はある行動を起こしました。

美女を抱きまくっているプロの講師の方から
【口説き】を教えてもらうことにしました。

総額500万円以上かけて学びました。
正直、かなり高額ですが
その何倍も人生にリターンのある内容でした。

具体的には
・優位にアポを進めていくために必要なこと
・トークの順番
・トークでは何を話せばよいのか
・相手の女がセックスをしたくなる条件とは何か
・相手の属性に合わせたファッション
・女の食いつきをあげるノンバーバル

などなど

「口説き」のノウハウは確実に存在しました。
このノウハウで僕の人生は変わりました。

なんせ、当時の僕には「口説き」という
概念さえ持っていなかったんですから。

自分の頭で考えた自分の努力が
いかに無力であったかを痛感しました。

「こんなプロの思考でなけりゃ
一生辿り着けるわけない」

素直にそう思いました。

そしてもっと早くこの
ノウハウに出会えていればと
心から後悔しました。

知っているか、知らないかだけ。

恋愛講師に師事するということは
当時の僕にとっては大きなグダでしたが
今考えたら自分の感情のわずかな
誤差でしかありません。

だからこそ、
僕は同じような悩みを持つ方が
前進するためのヒントになればと思い
その「口説き」のエッセンスを詰め込んだ
限定公開の記事6本を
このブログを読んでいただいている方へ
特別にプレゼントすることにしました。

サラリーマンならではの観点で
大幅アップデートした内容です。

僕のように「口説きとはなんぞや」という
初心者の方もいらっしゃると思うので
基礎的な内容を中心に記載しました。

クローズドな場のメルマガだけの
突っ込んだ内容となっています。

僕が実践してきたことを踏まえ
生きたノウハウを存分にお伝えします。


こんな悩みを持っていませんか?
✔︎格下の女しか抱けず満足できない
✔︎理想の美女とたまにアポは組めるけど抱けない
✔︎たまたま抱けることはあるけど再現性がない
✔︎理想の美女を抱くために何をしたらいいのかわからない
✔︎「口説き」というものがまったく理解できていない

当てはまる方は
ぜひ読んでみてください。



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