職場はおじさんばかり… 超ハイスペ外コン女子を全集中で口説き落としたトークとは


どーも、バルです。


今回は学歴や仕事面での
スペックが格上とのアポでした。
もちろん収入も、、


僕はもともと
昼職のハイスペを
ターゲットとしていたので
まさに理想の相手。


今まで対峙したことない
レベル感のハイスペ女。


頭をフル回転させて
自分の勝ち筋を
どう見極めていくのかという点で
自分自身めちゃ成長できた
アポでした。

・格上ハイスペ美女とアポったことはあるけどまったく歯が立たなかった
・格上相手にどう自分の価値を提供すればいいのかわからない
・ハイスペ美女を口説いて抱きたい、彼女にしたい


結婚を考えたりする場合
ハイスペ美女を口説き落としたいと言う方は
非常に多くいます。


このアポは
参考にしていただけることも
多いと思いますので紹介します。

 

過去1番のハイスペック

自分より学歴も年収も
キャリアも圧倒的に上の相手。


ビジネスウーマンとしては
ほんの一握りの勝ち組だ。


語学堪能で
高級外車を乗り回し
タワマンで暮らしている。


政府系の
要職とも旧知の中で
世界経済視点で仕事をしている。


それでいて
身長170近い
モデル系の容姿。


海外ドラマに出てきそうな
スペックだ。


こんな女を口説けるのかと
正直不安もあったが
初のバリキャリ
ハイスペアポに気合が入ってた。


まあとは言え、
アポが組めている段階で
こちらにもアドバンテージがあるなと思い
身構えることなく余裕を持って臨む。

苦悩のアポ前半戦

何度かリスケされてからのアポ。
カフェ待ち合わせ。


相手のスペックに
振り回されることなく
あえて一般的なカフェを
チョイスした。


相手は
シックなワンピースで
あまり派手すぎるということもないが
しっかりと
ブランドものを織り交ぜ
存在感を主張している。


外見も
好みのタイプだ。


会うなり
「出会いとか困ってなさそうだね」
「イケイケで〇〇〇〇系だね」


とか言われたが
「あ、そう?」と
適当に流しておいた。


これは明らかに
高評価のコメントだが
こういう言葉に
にやけてしまったり
大袈裟にリアクション
してしまうのは禁物。


一発足切り対象に
なってしまう。


終始慎重にことを運ぶ。


いつも通り仕事の話しから聞き出す。


大手外資コンサルで
最近プロジェクトを終え
やっと落ち着いてきたとのこと。


聞く話、聞く話
自分の知らない世界のことばかり。


いきなり
ハードモードな展開。


年収も遥かに上だ。


格上証明どころか
属性合わせもままならない。


「俺、よくこんな女と
アポれたな、、」


と内心そう思った。


リアクションやノンバーバルにも
細心の注意を払う。


動揺が悟られたら終わりだ。


足元すくわれないように、
知らないことに対しての質問や、
上からの発言もむやみにしないように
気をつけた。


今回は仕事面では勝てないか、、

他に何か勝ち筋はないか、、


いつもと
違う流れに焦り始めていた。


「親戚のおじさんが
姪の話でも聞くかのような
心持ちで話を聞くんだ!」


と心の中で
自分に言い聞かせた。


具体的な仕事の話は
最低限わかる話だけ共感し、
あまり話が広がらないようにした。


今回はいつもよりも強く
感情面にフォーカスするしかない。


でも
行政指導、法定闘争、要人接待
スケールが違いすぎて
共感ポイントが見つからない。


いつもの仕事論をただ伝えるだけでは
マウントはとれない。


自分が優位に立てる点は
何かないのか。


セルフイメージが
低下してしまいそうなくらい
焦りと不安が交錯していた。


そして見つけた違和感。


一筋の光明。


「あれ、なんか価値観が利己的だな」


そう思った。


スケールの大きな仕事を
しているものの、
利益の享受については
自分視点な考え方をしている。


まるで普通の会社員。


仕事はできても
精神面はまだ未成熟だ。


ここが
勝ち筋だ。


ここしかない。


ここで人生観、仕事観を
ぶつけることにした。


人生を通しての
他者貢献、社会貢献。


最小単位での
会社の所属チームはもちろん
会社全体、しいては社会全体で
どんな貢献をしていけるのか。


富の還元については
どんな形が理想的なのか。


そんな話をした。


意外そうな顔をして
「どういうこと?」
と聞いてきた。


自分の価値観の
外側の話に
興味を持ったのだろう。


具体的な話を織り交ぜ
自分の考えを
淡々と伝えた。


「見た目チャラいのに意外に真面目だね」と
真剣な表情で感心していた。


仕事のスケール感では勝てないが
精神面では優位に立てたと思った。


これで
なんとかいつもの
平常心を取り戻せた。


外見やスペックを除外して
1人の人間として
向き合えるようになった。


どんなに仕事ができても
どんなに容姿がよくても
相手は普通の人間だ。


そこに
バイアスがかかってしまっては
本質は見抜けない。


ここで
ようやく恋愛トークへと
持っていった。


落ち着きを取り戻した後半戦

恋愛トークへ移行。


どうやら
恋愛経験はそんなに
多いわけではないようだ。


3ヶ月前に別れた彼氏は
世界的にビジネスを展開している男で
連絡もあまりなく
相手にされていないと
感じてしまったとのこと。


「いつも自分が本当に
好きになっているのかがわからない。」


遠くを見つめるように
そう言った。


「今はどうなん?」


「職場はおじさんばっかで
ぜんぜん惹かれない。」


「恋愛対象にならんのか、、」


「金をちらつかせてくる男にも
まったく魅力を感じないし、、」


どうやら周りには
ハイスペ非モテな男ばかりのようだ。


それから
好きな男のタイプや
求めている恋愛像の話をした。


共感と肯定を
しっかりしながら話を聞いた。


今までは恋愛に
ぜんぜん時間を割いてこなかったようで、
少し迷走している様子も伺えた。


はっきりわかったのは、
この女は
goodgenesを
求めている
ということ。


子供を一人で育てていけるくらい
収入はあるし
自立しているから
gooddadへのこだわりは
持っていなかった。


自立した女は
gooddadを求めない。



なるほど
これは真理だと思った。


最低限の教養のある男で
恋愛を楽しませてくれる
イケイケな男。


そんな男を
求めているんだとわかった。


恋愛トークは完全に
こちらのペース。


ある程度聞き出してから
さらに切り込んだ。


「大人なんだし元カレと別れてから
3ヶ月何もないってことはないでしょ?」


「うーん何もないってことはないけど、、
何もないってどういうこと言ってるの?」


「セックスしてないのかってこと」


「それはないよー笑」


急に女子の顔になって
恥ずかしそうに
目をそらしながら
そう言った。


初めて見せた女の一面。


周りの非モテたちには
絶対にできない
直球な質問に
動揺が見えた。


こちらの恋愛経験の高さを
認めざるを得ない状況。


「デートして手を繋ぐことがあったくらいかな?
高校生みたいだよね笑」


と照れながら言ってきたので


「ふーんそうなんだ」と


じっと見つめた。


相手からの卑屈な回答。


プライドが高い女が
白旗を上げた瞬間だ。


こうなったら
もう仕上げに言葉は
いらない。


まじまじと
相手のことを見つめるだけ。


心を見透かすように。


相手は内心
「何か変なこと言っちゃったかな」


と考え、さらに動揺する。


日頃感じたことがないくらい
感情が揺さぶられているはず。


ただ、じっと見つめるだけで。




追い詰めすぎても
意味はないので
あとはリラックスさせてあげる。


こちらの
恋愛の話を緩く展開。


笑いも起きて
緊張感がほぐれていく。


緊張と緩和だ。


居心地のよさを与え
緊張状態からの救出。


その結果
もう相手からは
かなりの好意が伝わってきた。


「よし、じゃ出るか」


と店を出た。


店を出て
ホテルに向かって歩き出すと
相手が後ろから
俺の腕を引っ張るように
腕を組んできた。


「イケメンといると楽しい!」


嬉しそうにしている
彼女をそのまま
ホテルに連れて行った。


まったくグダもない。


プライドが高い女を
思うがままに
抱いた。


欲求が解放された
女の乱れ方は
すさまじかった。



まとめ

いかがだったでしょうか?


僕自身
接戦をなんとかものにした
学びの多いアポでした。


緊張感もあり、
終始思考をフル回転させて
いたので
本当に疲れました。


格上とのアポって
疲れるものなんです。


もし、
この感覚がなければ
アポの内容に集中できていない
かもしれませんね。


今回は
相手の弱点である
人生観と
恋愛経験をしっかりと
見極めることができたのが勝因です。


それらを
決して否定することなく
こちらに価値を感じてもらえる
トーク
ができました。


こういう
接戦をものにするという
経験が自分を大きく成長させてくれます。


だから
格下相手にいつもと同じ
ルーティンで勝ちまくっていても
成長はしません。


僕はある程度
勝ち方を定着させたら
そのやり方は使いません。


さらに違う勝ち方はないのかを
常に模索しています。


そうやって
自分の幅を広げていきます。


格下相手に即数を稼ぐことよりも
遥かに成長速度が早まります。


そして何より
格上を抱けたという
達成感が半端ないです。


「よし、もっと上を目指そう!」


と思えることができます。


ひとつずつ着実に
自分の口説きをアップデート
していきましょう。


ということで
今回は以上です。

 

 

 





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これは僕が今までに抱いてきた美女の一例です。

ただ、僕はもともと超絶普通のサラリーマン。
どちらかというと奥手な性格でした。

「この子いいな」
「こんな子と付き合いたいな」

たまに心躍る自分の理想の相手とアポが組めても
どうしてもセックスすることはできませんでした。

もちろん、付き合うこともできませんでしたし
2回目にアポにつなげることもできませんでした。

なんでまったく関係性が進展しないのか
その時の僕には理解ができませんでした。

自分では自分なりに努力はしていたつもりなんです。
本を読んだり、外見を磨いたり、仕事をがんばったり、、

そんな努力とは裏腹に現実は残酷でした。
悔しくて悔しくて仕方ありませんでした。

数年間はこの悩みでモヤモヤとしていました。

そして
自分の力ではどうしようもできなくなってしまったとき
僕はある行動を起こしました。

美女を抱きまくっているプロの講師の方から
【口説き】を教えてもらうことにしました。

総額500万円以上かけて学びました。
正直、かなり高額ですが
その何倍も人生にリターンのある内容でした。

具体的には
・優位にアポを進めていくために必要なこと
・トークの順番
・トークでは何を話せばよいのか
・相手の女がセックスをしたくなる条件とは何か
・相手の属性に合わせたファッション
・女の食いつきをあげるノンバーバル

などなど

「口説き」のノウハウは確実に存在しました。
このノウハウで僕の人生は変わりました。

なんせ、当時の僕には「口説き」という
概念さえ持っていなかったんですから。

自分の頭で考えた自分の努力が
いかに無力であったかを痛感しました。

「こんなプロの思考でなけりゃ
一生辿り着けるわけない」

素直にそう思いました。

そしてもっと早くこの
ノウハウに出会えていればと
心から後悔しました。

知っているか、知らないかだけ。

恋愛講師に師事するということは
当時の僕にとっては大きなグダでしたが
今考えたら自分の感情のわずかな
誤差でしかありません。

だからこそ、
僕は同じような悩みを持つ方が
前進するためのヒントになればと思い
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このブログを読んでいただいている方へ
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サラリーマンならではの観点で
大幅アップデートした内容です。

僕のように「口説きとはなんぞや」という
初心者の方もいらっしゃると思うので
基礎的な内容を中心に記載しました。

クローズドな場のメルマガだけの
突っ込んだ内容となっています。

僕が実践してきたことを踏まえ
生きたノウハウを存分にお伝えします。


こんな悩みを持っていませんか?
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当てはまる方は
ぜひ読んでみてください。



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