元カノは石原さ○み。SHOWROOM社長の前田裕二氏から学ぶアポで無双するための思考法


どーも、バルです。


今日はアポにおいて
重要な思考法についてです。


今メディアでもかなり露出している
SHOWROOM社長の前田裕二氏。


朝のTV番組「スッキリ」とかも出演しているし
著書の「メモの魔力」もバカ売れしたので
知っている人も多いはず。


僕は以前から本や記事を読んで
注目していたんですけど
彼のこの記事の
エピソードが本当にヤバイので
それを紹介していきます。


事業への考え方や
就活エピソードについて
語っているんですけど
口説きについても
超絶参考になります。

 

・アポで勝つための思考法を知りたい
・アポで勝つために鍛えておくべき能力を知りたい
・アポで勝つための練習方法を知りたい


僕もかなり前に読んで
めちゃぶっ刺さりました。


この感覚身につけられれば
アポなんて本当に
無双できるようになると
思います。


それではどうぞ。


前田裕二氏の記事引用

ちょっと今回
引用だらけになってしまってて
すみません。


ただ
自分自身の備忘録としても
残しておきたいくらい
重要なことなので
まとめておきます。


それくらい
核心的な内容です。


グループディスカッションの
記事なので
多少話の内容は
前後しますが
超重要なことを抜粋しています。

その前に簡単に
前田裕二氏のプロフィールを載せておきます。

前田 裕二(まえだ ゆうじ、1987年6月23日 – )
日本の実業家。SHOWROOM株式会社・代表取締役社長、著作家、コメンテーター
自社の業務の他に、著作活動、コメンテーター、講演会、テレビやラジオでの芸能活動などをする。著書には『メモの魔力 The Magic of Memos 』『人生の勝算』がある。
早稲田大学政治経済学部卒業後、外資系投資銀行のUBS証券株式会社に入社、株式会社DeNAを経て2013年11月、ライブストリーミングサービスSHOWROOM(ショールーム)を立ち上げる。

 

思考の重要性について

ビジネスでも
思考は大事だ大事だと
言われています。


もちろん
口説きでも超重要。


なんでそんなに
大事なのかってことが
わかります。



もともと超直感右脳派な感じです。

だから今の事業もそうですけど、なんとなくうまくいくかなと思うときは、だいたい直感や人に説明できない理由だったりするんです。でも人を巻き込むときに必要なことって、情熱と論理的な説明が絶対必要だと思ってるんです。
だから後天的に身につけたというか。自分でディベートをやったりとかもしました。人にちゃんと伝わるように説明する能力はわりと意識して身につけた感じで、むしろ、もともとは本当に苦手でしたね。

すごく直感型だなぁと思っていたので、論理的に物事を整理して構造化して話すスキルみたいなものは身につけなきゃなって、明確に思ったんですよね。

#2/8

https://logmi.jp/business/articles/237192


これめちゃわかります。
言語化できない時って
めちゃイライラします。


人に質問されて
うまく答えられない時とか。


完全に自分が悪いのに
ついイライラしてしまう。


「なんで伝わらないの!」って。


これアポでも
起こりえる事象ですよね。


クソテストの回答や
自分の価値観が伝わらない時とか。


ただの準備不足なんですよね。


思考と言語化の。


人を動かす時は
情熱と論理的な説明が
絶対必要。




他者への想像力について

口説きにおいて
他者への想像力が
重要なのはわかりますよね。


相手を理解したり
共感しないと
女は満たされた
コミュニケーションだと
感じないですから。


そのためには
どんな力が
必要なのか。



他者への想像力って、たぶん2つある……これは本当に2つあるんですけど(笑)。
他者への想像力を数値化するためのハードスキルは、絶対にあるんですよ。分析する力ですね。この人はなにに苦しんで、喜んで、悲しんでいるのかということを分析する力がないと、そもそも大前提でダメっていう。それがまずあったということでしょう。

もう1つは、その原動力というかドライバーなんですけど、他者への想像力って実際そんなに持てないんです。僕も朝起きて、「他者への想像力」って10回くらいつぶやかないと持てない(笑)。本当に持てないんですよ、これって。社員に対してとか、SHOWROOMを使ってくれるユーザーに対してとか。

なぜなら、僕らは普通になにも考えずに生きたり発言したりするときは、基本的に自分の論理を発してしまうから。他者の論理で動かそうとすると、なんらかの原動力が必要で。それが人によっては愛情だったりするし、箕輪さんはからかってやろうということかもしれない。

なんでもいいんですけど、原動力が強くないと、そんなに他者への想像力って持ち続けられないと思いました。だから他者への想像力が強い人になろうと思ったら、その2つが絶対に必要だなと今聞いて思ったというか。

僕の場合は、本当に「その人の幸せを願う」という愛情ベースでいかないと続かないと思った。それは社員に対してもそうなんです。

社員に対して、本気でその人の幸せを願って、「その人が幸せになるにはどうしたらいいかな」ということを考えながらしゃべる。それが、その2個目(他者への想像力)の原動力になったりするんで、それがないと僕は辛いですね。

(#4/8)

https://logmi.jp/business/articles/237565


他者への想像力を持てない人は
分析力と原動力が足りない


分析力はスキルですけど、
原動力は人それぞれ
何がトリガーとなるのかは
自分と向き合わないと
わからないですね。


ここでも
やはり自分と
向き合うことが必要。


前田氏の場合は
本当に「その人の幸せを願う」という
愛情ベース。



これも学びになりますね。




人生のコンパス(軸)について

僕はモテや口説きにおいて
ここが最重要ポイントだと考えてます。


(逆境がなくてもコンパスを持つ方法論みたいなのってあるんですか?)
自分についてとにかく深く考えることからじゃないでしょうか。本にも書いたんですけど、考えた時間の総量はけっこう大事だと思ってます。

(#4/8)

https://logmi.jp/business/articles/237565


やはりここも
自分について深く考えること。


これは
僕の発信でも
繰り返し言及してますが
本当にベースになることだと
思ってます。


この作業を
怠ってきた人たちが
大人になってから
苦労しみまくるのかなって。


そういう人たちって
むしろ自分が
苦労していることにさえ
気づかない人たちかも。


何か行動するのは
とにかく大事だけど
考える時間も大事。


ただ、いくら考えても
自分の「軸」を持てなければ
意味ないです。


今までなんとなく生きてきた人と
自分の軸を持って生きている人の
違いって顔を見れば
わかりますよね。


ここで
女を口説けるか
どうかの勝敗が
決まります。



相手を見極める力について

これはアポ攻略について
めちゃくちゃ参考になります。


なんで面接が得意なのかわかったんです。ポケモンで言うところの「その人は水属性だ」みたいなのが、その場でパッとわかるっていう。

嘘をつくわけじゃないけど、自分の中のどの要素を切り出してしゃべるのかっていうは、変わるじゃないですか。

これは2つなんです。面接をクリアするのに必要なことって、まず相手を見極める能力。相手の属性は、ポケモンだと水とか書いてあるからいいけど、人間は書いてないじゃないですか。まずは、「見極めるような質問ってなんだろうか」を考える。

例えば、僕は外資系の投資銀行ばかり受けていたのですが、だいたいよくあるのは、次の2タイプ。「お金とか女にモテたい」タイプと、「社会貢献したい」というタイプに分かれるんです。大きく分けて。

そのどっちかをまずパッと見極める。そこから細分化するので、細分化されたタイプ分けで、何のカードを切るか決める。その人を見極める分析作業が大事っていうのがまず1個。

2つ目に大事なのは、そのときに、その人に当てることのできるカードをちゃんと持っているかどうかというのが大事で。持ってないと、もう試合終了になっちゃうから。

「お金がめっちゃ好きなんだよね」「自分の欲望を表に出すのが好きなんだよね」という人が来たときに、自分は何のカードを切れるのかっていうのが、ちゃんと用意できていないと勝てない。

カードを用意するということの意味合いは。単純に、例えば 「僕はお金好きなんですよね。いくらでも儲けたいです」という、そういう話じゃないってこと。そのレベルのことをカードと言ってるんじゃないんです。
(自分にとってお金とは何なのかを、人生レベルで考えろということですよね。)

(#4/8)

https://logmi.jp/business/articles/237565


相手の属性を見抜き、
さらに細分化していく。


その細分化した相手に対して
勝てるカードを持っているか。


これは実際のアポでの
進め方について
示唆に富んだ内容です。


人生レベルで考えられてないと
強いカードは持てません。



自己理解について

エンリケも言ってましたけど
自分のことを理解できていないと
相手のことを理解できないと。


本当にそう思います。


自分のことをさほど理解できていない
薄っぺらい人間では
女は口説けません。


超考えたからこそ、深く考えたということなんです。面接がなんで得意だったかと言うと、今の話もありますが、僕、毎回面接の度に思っていたことがありまして。

面接官が「その人自身のことを理解している度合い」よりも、「僕が僕自身のことを理解している度合い」のほうが絶対深いなって思っていました。つまり、僕が内省した時間のほうが、彼が自分のことを考える時間より長いということ。

「君は将来の夢は何だ?」と聞いてくるけど、「お前は何なんだ?」ってめっちゃ思っていたんですよ。

根拠のない自信、賞賛というか。すごく自信を持って面接に臨めたと思う。だから面接官からすると、「なんでこいつはこんなに自信満々なんだ?」って思ったと思う。

(#4/8)

https://logmi.jp/business/articles/237565


アポで相手の女が
自分のことを考えた時間より
自分が内省した時間の方が長い。


これはアポの
勝敗の基準になりそうです。


ちゃんと内省していて
自分の軸をしっかり持っている女に
あなたは勝てますか?



内省(思考)のやり方について

では内省って
どうやればいいの?


という話です。


具体的に前田氏が実践した
方法を伝えています。


学生のときは日記というかノートにずっと書いてました。本屋さんに行って、1番ページ数の多い自己分析本みたいなのを買って、答えるということをやっていたんです。それを何周もやる。2周目とかは微妙に自分の考えが変わったりするから、それをずっとやってた。

たくさん書いたノートを見ると、「これ絶対に面接落ちるわけないな」と思いながら面接に向かってました。自己暗示のようなところはありますけど。だから、内省は大事という話でした。

内省ノートはたぶん30、40冊書いたと思います。

だから自分のことを聞かれるとき、どんな質問でも、「3つあります」って言う状態になってる(笑)。「好きな色は何ですか?」と言われても、「僕、3色あって」とか(笑)。普通だいたい「好きな色は何ですか?」って言われたら、「え、なんだろう。まあ、青ですかね」みたいな感じになると思うんですけど。「3色あるの、こいつ!?」となる(笑)。

(#5/8)

https://logmi.jp/business/articles/237880


これは超わかりやすい
トレーニング方法。


内省ノート30、40冊はやばいですね。


こういうトレーニング方法
知りたがる人多いけど
実際取り組める人って
本当に少ない。


これやれって言われたら
多分1000人いて
1人やるかどうかじゃないですかね。


いや、ここまでできるのは
1万人に1人くらいかも、、



ゲームの勝ち方について


就活や、事業を
ゲームとして捉える
いわゆる
ゲーミフィケーションですね。


仕事や勉強はすぐ疲れるのに、
ゲームなら何時間でもできる。


この仕組みを利用して
作業の効率をアップさせるってやつです。


僕も仕事やアポを
ゲームとして置き換えて
考えることは
よくやります。


その戦略についてです。



「なんでそんなに自分のことがわかってるの?」ということもよく言われましたけど、それくらい勝ちたかったんですよね。就活というゲームに。僕、就活はゲームだと思っていたんで。就活自体が。ゲームのルールを理解して、勝つためにはそれが必要で、戦術として今言ったようなことが必要だとわかっていたから。

起業というか、事業もそうですよね。ある程度ルールがあって、ルールの中で成功するには、どうしたらいいんだっけ」というハックが絶対にあるから。ルールを正確に正しく理解するという見極めの作業と、理解したあとに、やりきるという熱量の2つがあれば、どんなビジネスでも成功すると思っている。

(#5/8)

https://logmi.jp/business/articles/237880


これ逆にいうと
そもそも
勝ち方わかってないと
何学んでいいかわからないし
何練習したらいいか
わからないってことですよね。


僕は正しい勝ち方を
学ぶために恋愛講習を受けました。


そして
そこで正しいと感じられる
ノウハウを学ぶことができました。


それからはひたすら
繰り返し反復練習して
今のような成果を
出せるようになりました。




思考時間について

思考が大事なのはわかったけど
どれくらい時間が必要なの?


そんな話です。


やって見ればわかりますけど
日頃思考してない人が
内省したりすると
めちゃくちゃ時間かかりますからね。


本当に思うんですけど、社会人になってから「立ち止まって考える時間はマジでなくなったな」って思って。

だから大学生の3年、4年のときにちゃんと1年くらいの時間を取って、ずーっと考えられたのはすごく大事だったなと思っています。

(それは今につながる資産に)なってると思います。本当に。

(#5/8)

https://logmi.jp/business/articles/237880


これは
極端な話のようで
実際これくらい
数年単位で時間とっても
よいと思います。


ただ、実際そうも行かないので
思考方法を学んで
手伝ってもらいながら
サクサク答えを見つけて
いくというやり方でよいと思います。


前田氏のように
狭き門である外銀の就活や
事業での成功を考えた場合は
これくらい思考時間とるのは
必要でしょうこで。


それくらい重要。


考えれば考えただけ
自分の軸は強固になっていくもの
だと思います。




反復練習の重要性について

これは凡人の必勝法
言ってもいいと思います。


もうこれしかないです。


今まで
部活や勉強でも
ひたすら
反復練習してきたと思います。


社会に出てから
仕事に追われて
その努力をしなくなる人って
本当に多い。


でもスキルを
伸ばすなら
これ以外に方法はないでしょう。

 


(質問:今、内省というお話がありましたが、自己分析だけではなく他己分析も意識してやられましたか?)
他己分析という意識でやったことないですけど。僕はずっとやってたのはあれですね。「面接ごっこ」をめっちゃやってて、フィードバックをもらってました。

そもそも僕は、面接をこなした回数がたぶんこの中で1番多い自信がある。

数えきれない。1000回とかですね。

グループディスカッションも1000回くらいやってるんで。そりゃ得意ですよね。

渋谷の宮益坂にジョナサンってあるじゃないですか。あそこで毎日、朝までコンサルの人を呼んで、ずっとグループディスカッションしてました。これは回数だなと。ていうか、グループディスカッションで落ちたら嫌じゃないですか。

(#5/8)

https://logmi.jp/business/articles/237880

 


なんで面接ごっこをしていたかというと、「面接官はどんな気持ちなのかな」というのを理解するためにやっていたんです。だいたいそれがわかったのは、「みんな話がなげーな」というのがわかる。だから面接の時も、「相手が関心があることは何か」というのをちゃんと引き出すために、まずはお品書きを出す。それはさっきの「3つあります」じゃないですけど、そういう話し方のスタイルに変わったし。

(#5/8)

https://logmi.jp/business/articles/237880

 


50万人ぐらい就活生がいるとしたら、それこそ外資系投資銀行は1万人受けて、1人受かるぐらいのところだから、その確率論で言ったら相当な能力値が求められているわけです。少なくとも50万人中の上位1パーセントには入れるぐらい、面接とかグループディスカッションが得意じゃなきゃまずダメだし、それは何かというのは、練習量だと思っている。サッカーや野球と一緒で、みんなそこを練習している人はあまり居ないから、むしろ本当に負けたことがないというか。

(#5/8)

https://logmi.jp/business/articles/237880



前述した
内省ノート30、40冊もすごいけど
面接練習1000回
とんでもないですね。


彼くらい
頭のいい人間でも
自信をつけるために
ここまで努力をしているんです。


自分に自信がないって
いってる人
本当に多いけど
単純に練習してない人
ですよね。


この理屈わかれば
そんなこということ自体
恥ずかしいことだと
気付けるはずです。


練習を
やってやってやりまくれば
鬼のように自信もつくし
無意識でも
アポで勝てるように
なると思います。



引用は以上です。




それぞれの
引用文のところにも
リンク貼ってありますが
今回の記事全文の
リンクはこちらです。


会員登録も必要ですが
それだけの価値はあるかと。

ログミーBiz

2017年7月21日、Book Lab Tokyoで毎週開催されている会員制朝活コミュニティ「朝渋」の人気企画「著者と語…



 

まとめ

いかがだったでしょうか。


これ口説きもそうなんですけど
人生の成功において
思考が大事で
そのための時間を取ることが
必要だよ
ってことなんですよね。


だから
美女抱くのってそんなに大変なの?
って思った人もいるかもしれないんですけど
別に美女抱くためだけに思考する
わけじゃないんです。


仕事やスポーツ勉強でも
人生を豊かにして
勝利していくためには
遅かれ早かれ
そのための思考時間は
必要だよってことです。


前田氏の成功を考えれば
それは納得できますよね。


ビジネスでの成功の考え方と
口説きとの
共通点はめちゃくちゃ
多いんですから。


彼がかの有名な
大物女優
石原さ○みと
付き合っていたことが
それを証明しています。


たしかに思考する
作業はめちゃくちゃ大変だし
疲弊します。


でもそれは
今までやってなかったんだから
これから苦労するのは
当たり前です。


その苦労を
「快」だと認識
できるようになるのが
一番いいですね。


人間にとって
1番の「快」は
成長です。


僕もそう考えるようにして
成長する自分を
楽しんできました。


今回の記事は
かなりボリュームも多かったので
僕自身何度も
このページ見返して
今後も研鑽を積んでいきたいと
思ってます。


一緒に頑張りましょう。


それでは
今回は以上です。














【美女から求められるようになる口説きの秘密】 無料プレゼント!


・帰国子女ランジェリーモデル
・港区ラウ○ジ嬢
・銀座、歌舞伎、六本木の高級キャ○嬢
・某大手官僚秘書
・某大手ナショナル企業役員の愛人
・ミスコン出身JD

これは僕が今までに抱いてきた美女の一例です。

ただ、僕はもともと超絶普通のサラリーマン。
どちらかというと奥手な性格でした。

「この子いいな」
「こんな子と付き合いたいな」

たまに心躍る自分の理想の相手とアポが組めても
どうしてもセックスすることはできませんでした。

もちろん、付き合うこともできませんでしたし
2回目にアポにつなげることもできませんでした。

なんでまったく関係性が進展しないのか
その時の僕には理解ができませんでした。

自分では自分なりに努力はしていたつもりなんです。
本を読んだり、外見を磨いたり、仕事をがんばったり、、

そんな努力とは裏腹に現実は残酷でした。
悔しくて悔しくて仕方ありませんでした。

数年間はこの悩みでモヤモヤとしていました。

そして
自分の力ではどうしようもできなくなってしまったとき
僕はある行動を起こしました。

美女を抱きまくっているプロの講師の方から
【口説き】を教えてもらうことにしました。

総額500万円以上かけて学びました。
正直、かなり高額ですが
その何倍も人生にリターンのある内容でした。

具体的には
・優位にアポを進めていくために必要なこと
・トークの順番
・トークでは何を話せばよいのか
・相手の女がセックスをしたくなる条件とは何か
・相手の属性に合わせたファッション
・女の食いつきをあげるノンバーバル

などなど

「口説き」のノウハウは確実に存在しました。
このノウハウで僕の人生は変わりました。

なんせ、当時の僕には「口説き」という
概念さえ持っていなかったんですから。

自分の頭で考えた自分の努力が
いかに無力であったかを痛感しました。

「こんなプロの思考でなけりゃ
一生辿り着けるわけない」

素直にそう思いました。

そしてもっと早くこの
ノウハウに出会えていればと
心から後悔しました。

知っているか、知らないかだけ。

恋愛講師に師事するということは
当時の僕にとっては大きなグダでしたが
今考えたら自分の感情のわずかな
誤差でしかありません。

だからこそ、
僕は同じような悩みを持つ方が
前進するためのヒントになればと思い
その「口説き」のエッセンスを詰め込んだ
限定公開の記事6本を
このブログを読んでいただいている方へ
特別にプレゼントすることにしました。

サラリーマンならではの観点で
大幅アップデートした内容です。

僕のように「口説きとはなんぞや」という
初心者の方もいらっしゃると思うので
基礎的な内容を中心に記載しました。

クローズドな場のメルマガだけの
突っ込んだ内容となっています。

僕が実践してきたことを踏まえ
生きたノウハウを存分にお伝えします。


こんな悩みを持っていませんか?
✔︎格下の女しか抱けず満足できない
✔︎理想の美女とたまにアポは組めるけど抱けない
✔︎たまたま抱けることはあるけど再現性がない
✔︎理想の美女を抱くために何をしたらいいのかわからない
✔︎「口説き」というものがまったく理解できていない

当てはまる方は
ぜひ読んでみてください。



▼こちらのリンクから登録できます。